新築・リフォームの令和のシックハウス対策

現在のシックハウス検査はトルエン、エチルベンゼン、キシレン、スチレン、パラジクロロベンゼン、ホルムアルデヒドのたった6種類が対象です。20年前の対策により、これらの室内濃度指針値超過はほとんどありません。この方法で室内環境を十分に評価できるでしょうか? これらの代替物質が検出可能な測定方法を推奨します!!
お知らせ
ただいま、空気測定を含む全事業を一般社団法人空気環境改善研究所へ移行準備中です。
あなたご自身の手で5分で設置。 業者不要 誰でも簡単に安価に
令和のシックハウス対策の3つのポイント
①誰でも簡単
・ご自身で実施頂けます。
・ハンガーや三脚に吊るすだけ。
・第3者を家に入れる必要なし
・都合のいい時に実施
・疫学調査などの多検体のサンプリングに有効。
吊るすだけ

②室内空気の汚れ具合とその成分を検査!
・空気測定結果として以下を報告致します。
簡易的なTVOC濃度(トルエン換算値)
TVOCを構成する上位5成分の定性分析
・室内濃度指針値物質
トルエン、エチルベンゼン、(o-,m-,p-,)キシレン、スチレン、p-ジクロロベンゼン、テトラデカン
※ホルムアルデヒドの測定はオプションです。
報告書&解説書付き

③室内空気の研究者の私が結果を解説します!

CTM研究コンサル代表の紹介
CTM研究コンサル代表、石坂 閣啓(イシザカ タカヒロ)です。分析結果の解説から対策方法の提案まで1件、1件丁寧に対応致します。化学物質や研究開発の技術コンサルティングも行っております。
略歴:三浦工業株式会社入社後、愛媛大学大学院農学研究科の環境産業科学研究室の助教を経て、現在はCTM研究コンサル代表。一般社団法人や建築関連会社の技術顧問。室内空気中の化学物質の100種類以上が検出可能なパッシブサンプラー「エアみる」の開発者。室内空気、シックハウス調査の専門家。
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令和時代のシックハウス対策とは!?
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